2017年08月26日

猫のとら、膀胱炎でもなく、尿路結石(ストルバイト)でした。

我が家のねこのとら、トイレに行くがでないを繰り返す。
ペットクリニックでは、検査いろいろのすえ、膀胱炎?いやあ尿路結石ということで、原因のストルバイトを溶かして流すタイプの餌を食べていたのですが、朝またトイレの様子がおかしい。だけでなく、聞いたことのないような声で、叫んだ!慌ててまたクリニックに駆け込みました。
前回、尿不足でできなかったので、エコー検査も受けました。手術でとるような大きなものはないが、結晶がけっこうたくさんみえました。
即刻出す方法はないので、コントロールドライという、食べて溶かして出す方法の餌をいただいてきたのですが、溶けて流れるまでは、また詰まってクリニックに掛けこむこともありそうです。
暑いし、待つ時間が長いので、猫も私もぐったりです。  早くなおって〜。

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posted by 夏ちゃん at 15:34 | Comment(8) | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月11日

家の猫が膀胱炎になった! 

3,4日前から、トイレに行っては出ない、でまた行くの繰り返し。
私は便秘を疑って、休日なのに午前中は診療ありの病院を見つけて連れて行きました。かかりつけの医院は木曜休診日の祝日休みでした。焦ったー。
で初めてのペットクリニック。感じはよい。
緊張したのは猫と私。
まずは私の訴えから、レントゲンをとりましょう。でも便はとくに多くもなく、疑いは晴れた。
でも、トラは辛そうで、トイレに出たり入ったりしていたことを訴えた。
医師は、園長と相談して、膀胱炎ではないかという訳で、血液検査になりました。
調べてもらって良かった!
菌はないけど、膀胱炎の兆候はあるので、抗生物質の注射と7日分の飲み薬を貰いました。
1週間後の再検査をしておしまいになるといいな。

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posted by 夏ちゃん at 15:22 | Comment(3) | 番外編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月10日

ホルモン治療をやめてから10か月目の検診

自分から申し出てホルモン治療をやめてからの、一通りの検査を受けての医師の見解は、転移はないでしょうとのことでした。
自分的には、一抹の不安はいつもあります。でも一応5年はホルモン治療を受けました。副作用は今思えば仕方のない我慢するものとしていましたが、6年目に入る日が来ると、副作用を身体に強いてこの先また5年もなのだろうか?
本当は必要のない人も多いこの治療。確かに必要で有効の人もいるでしょう。でも、私にはどうなの?
そして、つらいししんどいし歳以上に老化しているのも日々感じていた。
ある日もういい! と思ったのです。
昨日の検査で、今は大丈夫でした。この生活があと5年近く。
選んだホルモン治療からの卒業。

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posted by 夏ちゃん at 13:02 | Comment(0) | ホルモン治療終了して | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする