2014年10月23日

乳がん定期健診・副鼻腔炎・甲状腺腫瘍・処方薬が大袋

3回目の骨密度検査、長期ホルモン薬の副作用で女性ホルモンと深くかかわる骨密度の低下は深刻です。
約束事のように、骨密度は低下していて気になるので私の場合、予防的にカルシュウムとビタミンDを処方された。結果3ヶ月ぶんとはいえ、大袋にいっぱいの薬、恐ろしくなります。
白血球の数値が高く、次回の検査に腹部エコーが加わったがいったい何を予想しているのだろうか?調べてみると1年ほど前にも、100越えの高めの数値が出ていたが特に検査はなかった。また一つ心配が増えた。
副鼻腔炎は私てきにはかなり良くなっていますが、医師の話は前回と同じ、重大な腫瘍などは考えられないが片側なので、その原因は何かを手術で確認しておいた方が良い。
来年早々手術になりそうです。これ以上逃げ切れないかな〜 


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posted by 夏ちゃん at 11:44 | Comment(2) | 片側副鼻腔炎の一年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年07月24日

手術も考えなければならない?どうしても?片側副鼻腔炎

手術も考えなければならないと今回も言われてしまった。
少しずつはよくなっているので、どうも手術に同意できない。
でも、もう一年が経過していてもどかしくもあります。
片側の場合、色んな状況が考えられると言われるその一つに腫瘍があります。悪性腫瘍のならば、よくなることはないと思うのだが、かなり良くなっていて少しの鼻汁と痰がからむぐらいなので、もう少ししたら治ってくれるのではなどと期待してしまうのだが、一瞬診察しただけで、言われることが手術。
入院で少なからずリスクもあるので・・・


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posted by 夏ちゃん at 11:47 | Comment(2) | 片側副鼻腔炎の一年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする