2013年10月14日

二度目の骨密度測定検査、ホルモン療法は骨粗しょう症にも、副作用は怖い

まだホルモン療法を始めて間もない時の骨密度は、年齢の割にはかなり良かった。
始めての骨密度測定は大掛かりなもので、台に足を載せて曲げ腰の周りを一周しながら測るというもの。
放射線の量が多そうだなと気にはなりました。
あれから2年半(本来は年一度だそうだが、間に再手術が入ったので)今回のは、背骨のレントゲン撮影でした。血液検査と骨密度の結果はこれからです。
この間に、甲状腺の検査結果で新たな不安が...。
現在服用しているホルモン療法の副作用なのか、再手術後に受けたTC抗がん剤の副作用なのか、一週間後の外来で、詳しく聞きたいと思いますが相当不安です。


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posted by 夏ちゃん at 12:50 | Comment(0) | 新たな不安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年10月03日

定期検診で新たに甲状腺の検査を受けるよう指示されて

甲状腺の検査を受けるために、院外の専門のクリニックに行ってみました。
納得できる説明と必要な検査を受けるために、あえて院外のクリニックを選びました。
予約時間から少しおくれての問診、甲状腺の触診そして検査の流れの説明を受けての検査。
検査結果をみてから、今後の治療法を決める。
検査内容には厳しいものもありましたが、私的には納得して治療に望めそうです。

院内での耳鼻咽喉科では、触診もなく問診もなく外科のエコーを見ただけで、針生検.3ヶ月毎にと言われて、ここはやめようと思いました。確かに院内は患者であふれ、予約でも3時間待ちなんてありうる忙しさかもしれません。
だからと言って、医師のごう慢で患者が不利益を受けることなど許されていいわけはないのですから。

患者も情報を得て納得できる治療を受けることが大切です。不利益を受けた現実は忘れることも、身をもとにもどすこともできませんから..


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posted by 夏ちゃん at 12:35 | Comment(0) | 新たな不安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月26日

定期検診の結果を聞く日がストレスいっぱい

定期検診があると新たな不安がそして検査、3年間はこの繰り返しでした。
初回術後3回目で..納得できない局所再発を言われ再手術。
数値が上がっている..骨に転移を疑われ骨シンチの検査結果は無し。 抗がん剤治療後は免疫が落ちて、風邪もひかなかった私が副鼻腔炎で鼻の腫瘍を疑われ、再三手術をすすめられたが抗生物質で治り。今回は甲状腺! すぐには心が反応せず、ようやく昨日院外のクリニックに予約しました。 経験して得た教訓、自分を良く観察すること、踊らされないこと、医師の言葉が全て当たっている訳ではないのだから。

検査までの数日、病気を心から振り払い、違った空間に行って自分を解き放つ!はじける!








いいことあるかな〜

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posted by 夏ちゃん at 09:37 | Comment(0) | 新たな不安 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする