2014年01月16日

甲状腺腫瘍の3ヶ月検診と新たな検査で・・・どうなる。

甲状腺に1センチ大の腫瘍があるということで、3ヶ月検診のため、都内某クリニックに行きました。
乳がんに加えて、副鼻腔炎の治療、おまけに甲状腺に腫瘍と盛りだくさん、なのに屋根瓦屋さんが地震で揺らいだ瓦の修理に入りまして、大忙しです。
検査の行方は〜なんて言っていられないのも、主婦であり母である日常生活でもありまして、めげてもいられない現実がそこにあります。
検査の結果は2週間後、なぜって某医療センターの検査が次週は入っているからです。
こんなに検査を受けてばかりで、放射線被害は起きないのかな〜。血液検査2、エコー、レントゲン検査。
一病息災ということは、ひとつ病をもっていると、検査で次から次へとひっかかる数値を見つけてくれて、治療に、患者は薬をたくさん貰って、病気と元気の狭間で暮らすことになる。
運動とか、食事とか、自助努力でやることもあっていいのではと思うのですが。医者は数値が高いから薬、また薬が増えそうで・・・
テレビの健康番組では、自助努力で2週間もすると、数値は正常範囲内にもどるなんてこと、よく紹介していますがね〜(少しやけくそ)


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posted by 夏ちゃん at 10:51 | Comment(0) | 甲状腺の腫瘍 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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