2013年07月29日

7月24日マンモグラフィとエコー+副鼻腔炎

3ヶ月ぶりの検診 局所再発した経験から検査結果はいつも心配。
マンモグラフィとエコーは細かく説明があって、特に問題はないと言われてほっとする間もなく、甲状腺が大きくなっているようなので・・・ この日副鼻腔炎の頭痛が辛くて耳鼻咽喉科の診察も受けようとしていたので、エコーを見てもらうことになりました。
副鼻腔炎とはズバリ蓄膿症です。
免疫が落ちているのか今だかって経験のない感染に負けてしまったようです。
「右眉上の頭痛が辛い」で検索したら、それは副鼻腔炎なので治療を受けるべきとのことでした。
頭痛薬も良くきいてストレスのない夕方から夜は痛みもなかったのでいいかなと思いましたが、慢性的になるのも嫌だなと思いました。
「甲状腺のエコーでは問題ないと思うが、針生検しますか」なんて言われて、しません〜と半ば逃げてきました。
副鼻腔炎はかなり良くなっているようなので抗生物質のクラリシットとムコダイン・エンビナースの処方薬で一か月で治りたい。
後ろに先輩医師の指示を受けながらの診察は、2週間後のCT検査の指示をして終わりました。
CT の結果如何では手術もありますなんて怖いことも言われて・・・絶対に2週間で治るんだ〜、鼻うがいも頑張る。
3ヶ月後の外来は骨密度測定検査を入れられて、気になる血液検査の結果を聞くことになります。

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posted by 夏ちゃん at 13:41 | Comment(0) | 経過観察日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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